授乳中の負担を考える
授乳中ずっと
哺乳びんを支える。
その当たり前を見直す方法とは?
赤ちゃんを見守る大切な時間はそのまま。
ママ・パパの手に少しの余裕。
赤ちゃんへの授乳は、親子にとって大切な時間です。
しかし毎日何度も繰り返すうちに、腕や手が疲れてしまうこともあります。
赤ちゃんを抱きながら、もう片方の手で哺乳びんを支え続ける。
赤ちゃんが飲み終わるまでは姿勢を変えることも難しく、ガーゼやタオルが必要になっても手を伸ばせません。
そう思ったことはありませんか?
一回の授乳では小さな負担に感じるかもしれません。
しかし授乳は昼も夜も繰り返されます。そのたびに同じ姿勢で哺乳びんを支える動作が続きます。
こんな瞬間にも
両手がふさがって困るのは
特別なことではありません。
眠気の残る夜中も、赤ちゃんが飲み終わるまで哺乳びんを支え続ける。
すぐ近くにあっても、両手がふさがっていて取れない。
腕が疲れていても、赤ちゃんが飲み終わるまで動きにくい。
こうした不便は、育児だから我慢しなければならないものではありません。
授乳方法を少し工夫することで、赤ちゃんを見守りながら手に余裕を作ることができます。
そこで生まれた新しい選択
赤ちゃんを見守りながら
手に少しの余裕を。
HandsFree™は、哺乳びんをずっと手で支え続ける動作を減らすために作られた授乳ボトルです。
ボトルに付属のチューブと吸い口を取り付けることで、赤ちゃんのそばで様子を確認しながら授乳できます。
使い方はシンプル
付属パーツを取り付けて
赤ちゃんのそばで見守るだけ。
ボトルに適温のミルクを入れます。
付属のチューブと吸い口を正しく取り付けます。
姿勢や飲むペースを見守りながら使用します。
難しい操作は必要ありません
各パーツが正しく取り付けられていることを確認してからご使用ください。
手に余裕が生まれると
授乳中にできることが
少しだけ増えます。
哺乳びんを持っていた手で、赤ちゃんの姿勢を整えやすくなります。
同じ姿勢を続ける必要がなく、座り方を整えやすくなります。
ガーゼやタオルが必要になったときにも対応しやすくなります。
授乳方法を少し変えるだけ
哺乳びんを支え続けていた時間に
少しの余裕が生まれます。
手で支え続ける
- 姿勢を変えにくい
- 必要なものに手が届かない
- 腕や手が疲れやすい
手に少しの余裕
- 姿勢を整えやすい
- ガーゼを取りやすい
- 支え続ける動作を軽減
気になる疑問
通常の哺乳びんとしても
使用できます。
HandsFree™はチューブ式授乳だけに使用するボトルではありません。
付属の乳首に付け替えれば、通常の哺乳びんとしても使用できます。
毎回チューブ式で使用する必要はありません。その日の状況や赤ちゃんの様子に合わせて使い分けられます。
お手入れの不安にも配慮
チューブ専用の
洗浄ブラシが付属。
チューブ式と聞くと、内側を洗うのが難しそうに感じるかもしれません。
HandsFree™には、細いチューブの内側まで洗いやすい専用ブラシが付属しています。
ボトル、チューブ、吸い口を取り外します。
専用ブラシでチューブの内側まで洗います。
すべてのパーツを十分に乾燥させます。
毎日の授乳に
使いやすさにもこだわりました。
毎日の授乳や外出にも使いやすいサイズです。
赤ちゃんが使うことを考えた素材です。
ボトルの内側までお手入れしやすい形です。
ブルーとピンクから選べます。
商品ページに寄せられた声
授乳中の負担に悩んでいた
ママ・パパの感想
出産後、手首の痛みで授乳のたびにつらさを感じていました。使い始めてから手首への負担が減り、以前より穏やかな気持ちで授乳できるようになりました。
山本 由美さん以前は授乳中ずっとボトルを支える必要があり、身体が疲れてしまうことが悩みでした。使い始めてからは赤ちゃんの様子を見守りながら、以前より落ち着いて授乳できるようになりました。
匿名のお客様夜中の授乳が本当にラクになりました。夫も使えるので、とても助かっています。
@momo1992さん※個人の感想です。使用感には個人差があります。
「手に余裕が生まれる」と
「赤ちゃんから離れる」は違います。
HandsFree™は赤ちゃんをひとりにして使用する製品ではありません。
必ず保護者がそばで見守り、赤ちゃんの姿勢や飲むペースを確認しながら使用してください。
赤ちゃんを見守る大切な時間は変わりません。毎日の授乳をもっと穏やかに
赤ちゃんを見守りながら
手に少しの余裕。
哺乳びんを支え続ける動作を減らし、親子で過ごす授乳時間をもっと穏やかに。
通常価格 ¥12,980
洗い替え用やご家族で使いたい方には
まとめ買い割引も用意しています。
✓ ブルー・ピンクから選べます
赤ちゃんには心地よい授乳を。
ママ・パパには、ほっとできる時間を。